バックナンバー
■2010年04月05日発行号
[1面より]
■ 健康食品利用のきっかけは「疲労回復」
本紙調べ「健康生活に関する意識調査2011年3月度」
「視力の衰え」が、前回調査よりも回答多く
本紙は2011年3月中旬から下旬にかけて、一般男女を対象にしたモバイルによるアンケート調査を実施した。テーマは「健康生活に関する意識調査〜2011年3月度」。定点観測で調査している「健康食品の利用状況」や1年前の調査データとの比較検証のための「健康食品を利用するきっかけ」などについてデータを集積した。[詳細は本紙にて]
[2面より]
■ 老化現象が「健康不安」を喚起
データ解析1
老視力、関節、毛髪、皮膚への発現で
「目の健康」に対する関心の高さは直近の10年12月度調査時にも「興味のある素材の機能」として「目の健康」が期待できる素材を871人中348人があげており、断然のトップを獲得している。今回調査でもその傾向は受け継がれており、「視力の衰え」に対する回答数が多くなったようだ。[詳細は本紙にて]
[11面より]
■ 充実した設備が醸す安心感
介護専用型施設の現状レポート
経済的な負担との折り合いをどうつけるか

有料老人ホームはその形態によって、自立型B介護専用型の2つに大別される。自立型は簡単に言うならば介護は必要ないが家庭環境や本人の意思などで入居する施設。介護専用型は要介護認定を受けた人が入居する施設だ。今号では近い将来、誰もが入居する可能性をもった介護専用型施設について紹介する。(取材協力/クローバーガーデン)[詳細は本紙にて]
■2010年01月25日発行号
[1面]より
■ 本紙NBジャーナル調べ「健康生活に関する意識調査」結果より
口コミ情報参考の商品購入満足度高く
テレビなどマスメディア凌ぐ信頼性の高さを背景に

本紙は2010年12月上旬、一般男女を対象にしたモバイルによるアンケート調査を実施した。テーマは「健康生活に関する意識調査」について。
ネットワークビジネスでは健康食品が商品の主流になっていることから、口コミ情報が持っている可能性や商品購入の目安となる出費金額などについて訊ねた。
有効回答数は871件となっている。[本紙に続く]
[7面]より
■ 新社長にテリー・ホワイト氏が就任
日本市場のさらなる発展に期待寄せる声も
ニューウェイズ
栄養補助食品などをネットワークビジネスで展開するニューウエイズジャパン(本社神奈川県横浜市)は2011年1月5日、昨年12月28日付け経営推進本部本部長のテリー・ホワイト氏が代表取締役社長に就任したことを発表した。[本紙に続く]
[17面]より
■ 「社会性」「体感」「差別化」の3拍子揃う
アンチエイジング対応素材として独自の価値を示し
ネットワークビジネスにとって理想の製品とは、「社会性があること」「体感があること」「差別化できること」の3つが必須条件といえる。これら3つの条件を踏まえる素材のひとつとして注目されているのが、遺伝子の潤滑剤とも呼ばれる「ポリアミン」。市場が注目するポリアミンの特徴や魅力を検証しながら、ネットワークビジネス製品を構成する素材としての期待度を占ってみる。[本紙に続く]






