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| news040809-01 |
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◎納豆を食べる頻度・・・夕刻が7割《インターワイヤード調査》
ネットリサーチのDIMSDRIVE(インターワイヤード株式会社)では、2004年7月14日(水)〜2004年7月20日(金)にかけて「納豆に関するアンケート」を行った。 回答者は全国の10代から60代以上の男女1061名(男性:500名、女性:561名)。 「納豆を食べる頻度」を朝・昼・夕で尋ねたところ、最も高かったのが"夕"の69%、次いで"朝"の48%、"昼"の29%という結果になった。 また、納豆を"週に一回以上"食べる人は、"朝"72%、"夕"69%、"昼"45%という結果。 「納豆の好き嫌い」を5段階で尋ねたところ、"好き"が56%と最も高く、次いで"やや好き"22%であった。嫌い層("やや嫌い"+"嫌い")は、17%であった。また、地域別では、"北海道""東北"が"好き"な人が74%、73%と高く、"近畿"が40%で最も低かった。 納豆が「好き」、「やや好き」回答者ベースの「好きな納豆のタイプ」は"小粒"48%、次いで"中粒"と"極小粒"27%であった。 「納豆を食べる理由」を、納豆が「好き」、「やや好き」回答者に尋ねたところ、最も高かった理由は"体によいから"71%で、次いで"味が好きだから"65%であった。また、「嫌いな理由」を「やや嫌い」「嫌い」回答者(n=179)に尋ねたところ、最も高かった理由は"臭いから"82%で、次いで"味が苦手だから"51%、"ネバネバした食感だから"50%であった。 関連URL→http://www.interwired.co.jp/ 【YG】 |
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